結婚しているので結婚指輪を持っているのですが 結婚してから9年 さすがにはまりません 奥さんもさすがに3人生んでますし9年もたてば体型は変わっちゃいますのではまらなく今はしていません
うちの奥さんは貴金属にあまり興味がなく付けることをしない人なので 家計的には助かってはるんですが 今年で結婚してから10年になるので 10年を記念して結婚指輪を新しくしようと思ってます 奥さんには内緒なので 買って喜んでくれるといいなーって思っています 給料の何か月分の指輪‥というのが、一昔前までの結婚指輪の相場であって、それは高ければ高いほどいいという風潮だったらしい。値段の高さが、愛情の現われという事だったのかもしれない。しかし、この不況で状況は随分変わっているという。結婚指輪も、値段よりも、本当に自分が欲しいものにシフトしてきているようだ。一生使うものなのだから、値段の多寡よりも、自分にフィットするもの‥と考えるのは、当然の事なのだろう。良い風潮だと思う。
結婚指輪を購入するとき、こだわるところはどこですか。
お値段ももちろんですが、大切なお買い物ですから、お値段以外にもデザインや強度、アフターサービスなど、多くのことにこだわりたいですよね。結婚指輪を選ぶときは、複数のデザインをみて、よく試着してから慎重に選びましょう。年数を重ねるとメンテナンスが必要になることも多くなりますから、歴史のあるメンテナンスサービスの整備されたお店で購入することをおすすめします。日本でポピュラーな結婚指輪はプラチナですが、実は海外ではホワイトゴールドが主流です。ホワイトゴールドの特徴はプラチナのように傷付きにくく丈夫な割にはお手頃価格だというところ。長持ちするので結婚指輪に適しているのはプラチナと同じですが、プラチナよりも軽く、色も完全な「ホワイト」ではなく多少黄色がかった温かみのある色をしてます。その理由は、ホワイトゴールドは金にパラジュ―ムを混ぜた合金であるからです。艶が出ないのでロジウムメッキされていることが多いのですが、黄色かかった優しいお色がお好みの方はメッキされていないものを選ぶと良いでしょう。