結婚指輪の嫉妬

私は、結婚指輪を選ぶ時にデザイン等で主人ともめました。私はプラチナのシンプルな物が良かったのですが、主人はゴールドとのコンビの少しごつい感じの物でないとしないと言い張り結局それになりましたが、言い張った本人は仕事でしてると傷つけるからと指輪はせず、私もデザインが好きでなく最初はしていましたが気がついたらしなくなりました。結婚指輪はお互いのものですから一方の意見だけでなく十分の話し合いの上決めた方が良いと思います。我が家のようになってしまうので。私が結婚指輪を買ったの問屋街にある宝飾品の問屋さんでした。お店の場所もこんな所に結婚指輪を置いているのか心配になるような所で半信半疑で行きました。何故そのお店にいったかというと、結婚式場を紹介してくれた人が卸値で安く結婚指輪が売っていると言ってくれたからです。半信半疑でお店に行きましたが、有名なのか結構なお客さんがいました。そして結婚指はのフロアに案内され予算を言うと次々に指輪を出してきてくれました。デパートなどで買うよりかなり安い値段の値札が付いていました。値段も指輪も魅力的だったのでこのお店で買いました。自分でこういった情報をみつけっるのは大変なので結婚式場を紹介してくれるところの人に聞いてみるのもいいと思いました。

結婚したのに、結婚指輪がなかった。
周りの友達は、左手の薬指に結婚指輪を光らせていた。
何故だろう。これは女の嫉妬なのだろうか。
性格が悪いのだろうかと、悩んだ時期もあった。
時期もあったと言うか、これからも悩むだろうと予測する。
人間なのだから、嫉妬もあれば欲もある。
恐らく普通の感情なのだろうが、大切な友達に芽生えるこの感情は、
何だか自分で嫌な気持ちになった。
特に高い指輪が欲しいわけではない。
しかし、左手の薬指にはめる指輪は特別な意味を持つのだろう。最近気になるのだが、既婚女性が結婚指輪をしていない事が多いように思う。事実周りの既婚女性で結婚指輪をしていない人は多い。人それぞれ理由があるのだろうが、結婚指輪で判断できることもあるので、戸惑うこともある。機会があれば、スーパーで小さな子供を連れた女性を観察してみてください。結婚指輪をしていない女性を多く見ることができる。特に若いママで、結婚指輪をしていない人は半数ぐらいいるのではないだろうかと思う。